先入観や固定観念、思いこみを打破することができる
2007年11月26日
もしあなたの生活に、日々、
新しい気づきがあり、
ジーンと来る感動があり、
スカッとする出来事があれば、
あなたの人生、変わりませんか?
あなたの願いは何でしょうか?
成功?恋愛?健康?お金?幸せな人間関係?
「求めよ、さらば与えられん!」と言います。
かなわない夢はありません。
私たちは知らないあいだに、ひとつの先入観、こり固まった考えにしばられています。
「こんなものだ」「どうせ私は・・・」「どうせあの人は・・・」と決めつけていませんか?
それが自分自身の先入観であり、こりかたまった考え、悪い習慣なのです。
その先入観、思いこみが、願いの実現をさまたげています。
もし、いままでと違った視点、違った感性で見つめることができれば、周りの景色も異なって見えて きます。
そして、自分自身も、身近な人も違って見えます。
では、そういった先入観や固定観念は、どうしたら取り除くことができるでしょうか?
本屋さんをのぞいてみれば、自己啓発や、心を楽にするヒント、人間関係の改善、そんな本がいつもベストセラーとして並んでいますね。 あなたの本棚にも並んでいますか?
でも、本当に役に立った本、継続して活用できるものは、ごくごくわずかだったのではないでしょうか?
先入観を打ち破り、自分自身を見つめ直す、そして身近な人との関係を見つめ直す、それはとっても難しいと思うでしょう。
でも、とっても簡単な方法があります。
そう、それが「占い」を活用することです。これ以上かんたんで、効果の高いものはありません。
占いカウンセリングをしていて、いつも聞くのは「あっ、そういう見方もあるんだ」「そういうことだったのか」という、新しい視点に気づいた言葉です。それは新鮮な気づきです。
相談者にとっては、ここから問題解決の糸口が見えてきますし、願いを実現する一歩が始まります。
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カテゴリー:占いカウンセリング
チャンスを逃さないタイミングのつかみ方
2007年11月26日
2007年のはじめごろ、よくこんな質問を受けました。
「藤原紀香さんが風水で結婚を決められたと噂されてますけど、占いで結婚する時期とかわかるんですか?」
「独立を考えてます。いつがいいんでしょうか?」
「さえない人生です。私の転機はいつごろ来るんでしょうか?」
それで、それらの質問に応えるためつくったのがこの教材です。
↓ ↓ ↓ ↓
「プロ占い師の『虎の巻』を暴露!
素人でもすぐに使える最もシンプルで強力な占い術」
ちょっと過激なタイトルですが、
ほんとうに出し過ぎなくらいノウハウを出しました。
格安で占いカウンセリングのサービスもつけました。
希望の方は、人数に限定がありますので、早めに申し込んでくださいね。
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カテゴリー:占い・風水教材
30秒で心をつかむ★かんたん占い365日
2007年11月26日
毎朝8時に届く、ショートメルマガはもう申し込まれましたか?
占いのノウハウ、開運の秘訣を、30秒で読める短さで、ズバリ!明かしています。
朝テレビをつけても暗いニュースの多い毎日、元気の出る言葉で一日をスタートしましょう。
>> http://mini.mag2.com/pc/m/M0072904.html
パソコンでも、携帯メールアドレスでも大丈夫です。
お代はいただきません
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カテゴリー:無料メルマガ
ワクワク占いのススメ
2007年11月26日
占いや風水を、初心者でもかんたんに楽しめるように、そして生活のなかで活用できるように、その秘訣を伝授します。
目指すのはワクワク系占い。
ワクワク系とは、たとえば
「気づきがある」
「ジーンと来る」
「スカッとする」
これは、「ワクワク系マーケッター」小阪裕司氏の言葉です。
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カテゴリー:プロフィール
「天の時、地の利、人の和」
2007年11月26日
中国では古代から「天の時、地の利、人の和があれば戦に勝てる」と言ってきました。
この「天の時」と「地の利」と「人の和」、これを知るために用いられてきたのが占いです。
占いは戦争の道具として発達してきたのです。
現代風に言えば、
「タイミングと、環境がそろって、あと、心を合わせることができれば成功する、幸福になる」と言い換えることができるでしょう。
占いは究極の人間学、そして幸福の道具です。
時代は変わっても、人間そのものは昔も今も同じです。現代でも立派に占いが通用します。
ポイントをしっかり押さえれば、占いは最小の努力で最大の効果を上げることができる、すばらしいアイテムになるのです。
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カテゴリー:占いコラム
夫婦仲を劇的に変える風水の智恵
2007年11月26日
離婚をひそかに決心する前に。
あきあらめないでください。夫婦仲は本当に修復できないとお思いですか?
13年の占いカウンセリングでわかったのは、夫の本音と妻の本音でした。夫婦仲を劇的に変える究極の智恵をこっそり教えます。
もちろん、40代でも、あるいは熟年離婚の危機にある方でも有効な内容です。
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カテゴリー:占い・風水教材
風水で金運財運アップ 七つの秘訣
2007年11月26日
2004年の12月に販売を始めて、ずーっと売れ続けている教材です。2007年11月現在で、286名の方に購読していただきました。
メインのテキストに加えて、特典追加、購読者向け月刊ニュースレターも30回を越えて、ボリュームたっぷりになりました。
購読者から、うれしい結果報告が続々届いています。
「2割の努力で8割の効果を出す実践風水術★風水で財運アップ七つの秘訣」
無料メールセミナー「プチ風水講座」も好評配信中です。
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カテゴリー:占い・風水教材
プロ風水師の虎の巻
2007年11月26日
友人の風水師、「しろもん」こと高木さんが、風水の教材を出されています。
これは教材というより、「プロ風水師の虎の巻」「カンニングペーパー」です。
難しい解説はばっさり切り捨てて、結論だけズバリ!まとめてあります。
簡単な方法で、恋愛運、結婚運、それから金運、健康運、ビジネス運までも上げてしまう風水術。
とにかく風水で結果をはやく出したいという方にはオススメです。
「最初に秘訣を言うと、
女性は仕事運が上がると恋愛運があがる、
男性は金運が上がると恋愛運があがる。
つまり女性は、仕事に熱中すればするほど恋愛に燃えていく傾向があります。
そして男性はお金儲けに熱中すればするほど恋愛運があがります。」
面白いですね~。
私も推薦文を書いてます。
>> 「17日で彼女が花瓶と水槽だけで彼氏とお金も手に入れた風水術」
それで、
この「17Days風水」を作成された風水師「しろもん」こと高木さんと、スカイプ(インターネット電話)で対談しました。
いくつか読者の皆さんから寄せていただいてた質問もふまえて、いろいろとお聞きしました。
対談は30分ほどでしたが、けっこう濃い内容になりましたよ。ちょっと他では聞けないレベルです。
その一部を、別ブログで聞けるようにしました。合計8分間だけですが・・・。短い時間ですみません。
たとえば、こんな質問をぶつけています。
「風水で金運アップ」というと、「宝くじが当たった!」とか一攫千金をねらうような、あるいは棚からぼた餅みたいな、そんなイメージもありますけど、ほんとのところはどうなんでしょうか?
こちらからお聞きください。
↓ ↓ ↓
http://fengshui168.seesaa.net/
※「17Days風水」を購入したかたは、私の方までお知らせくださいね。
対談音声の全編(30分)を特典としてさしあげます。
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カテゴリー:占い・風水教材
占いカウンセリングとコーチング
2007年11月26日
占いは究極の人間学です。
占いを通して自分のことが見えてきます。
身近な人の見えなかった側面にも気づいていきます。
壁にぶつかってもうだめだとあきらめていたことにも、思わぬ解決の糸口が見えてきます。
最近は、仕事に、家庭に、第三者と対話しながら願うことを達成していく「コーチング」を活用する人が多くなりました 。
そのコーチングに、占いの智恵とスキルを加えたら・・・、コーチングは、占いによって、より短時間でより大きな効果を得ることができるようになります。
私が行っている占いカウンセリングでは、対話のなかで、あなたの目指す方向へと導いていくコーチングの要素も加えながら、あなたの問題解決、願いごとの成就を応援します。
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カテゴリー:占いカウンセリング
シンプルこそ真実なんでしょうか?
2007年11月26日
新しい占い教材、
「プロ占い師の『虎の巻』を暴露!
素人でもすぐに使える最もシンプルで強力な占い術」
に、日々うれしい声をいただいています。
「人生の転機はぴったりあっておりました。びっくりしました。」
(大阪府 Hさん)
「本当にシンプルで当たるんかいな~って、思ってましたけど、それが、
当たると言うか、ずばりなんです。シンプルこそ真実なんでしょうか。」
(京都府 Oさん )
はい、シンプルこそ真実です。
↓ ↓ ↓ ↓
http://www.potoslime.com/chance.html
「神は単純で美しいものを好む」
(アルベルト・アインシュタイン)
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カテゴリー:喜びの声が届いてます
私の原体験
2007年11月26日
20才、私が大学生のころの話です。
変凡な大学生だった状態から、「人生違うんじゃないか?」と私が疑問を持つようになった決定的な出来事があります。また「人生」「家庭」「成功」ということを考えるうえで、私が明確な理想を描くようになった、原体験でもあります。
じつは、私の父はハワイの日系二世です。祖父母は100年以上も前、ハワイに移住したハワイ移民です。父は、幼少の頃日本の親戚に養子に来て、ハワイの親兄弟と別れて育ちました。もちろん私も 、日本生まれの日本育ちです。
幼い頃、毎年クリスマス近くになると、ハワイの祖母から大きな小包が届きました。
ハーシェィズのKISSESという三角のチョコレート、カラフルなセロファンで包まれたガムのレイ、アンスリウムの花、マカデミアナッツの缶詰、アロハシャツ、おもちゃの数々、それらを見ながら、私はまだ会ったことのないハワイの親族のことを思い描いてきました。
そして20才の頃、父と一緒に、祖母の88歳米寿の祝いということで、ハワイに招待され、そのとき私は初めて70名ほどの親族に会ったのです。
それ以前にも何年に一度か、お墓参りというかんじで、おじさん、おばさんが日本に来られることはありましたので、まったく面識がないというわけではありませんでしたが、一同に介するのは そのときが初めてだったのです。
そして30数名の従兄弟(いとこ)たちに会うのも、そのときが初めてでした。
祖母と、そして日系二世である叔父・叔母とは日本語で話せましたが、三世の従兄弟たちとは、自分のカタコトの英語ではほとんど話せませんでした。トホホ・・・。
しかし、その時に受けた印象は強烈なものがあって、私の人生観を根底から変えるようなものだったのです。
日本では、「あなたはどこの大学に行ってるの?」とか「あなたはどこに勤めているの?」「何かに所属しているの?」と聞かれ、「ああ、そう・・・」と、それでもって自分がどんな人かわかったような顔をされていました。
ところが、ハワイの親族はそんなことは聞いてきません。聞かれることと言えば、「大学生なら、あなたはいま何を学んでいるのか?将来何を目指しているのか?」「スポーツは何かするのか?」「あなたは何ができるのか?」というようなことばかりでした。
そしてそれをうまく表現できな私は、よくわからない変な男だなと思われたようです。
祖母の米寿のお祝いは、地元のホテルの会場で盛大に開かれました。三世であるいとこたちが、それぞれの特技を生かし、絵をプレゼントしたり、歌を歌ったり、心のこもった手作りのパーティーでした。
私はそのパーティの場で苦しまぎれに、下手なギターを祖母に弾いてみせたんですが、意外にも・・・、それがとても喜ばれました。それではじめて、皆から「IKUOとはこんな男か」と少しだけわかってもらえたようでした。(積極的に自分を表現しないと、全くわかってもらえないんですね。)
いとこのなかには、車の整備工場をやってる者がいたり、家業をついでアンスリウム花の栽培をしている者、軍隊でドイツに行って者がいたり、牧師と結婚している子がいたり、そして同じ年の女の子は大学で建築家を目指していました。
実に個性豊かです。
本当にそれぞれの個性や生き方を認め合い、伸び伸びと生きています。その姿に、アメリカとはこんな国かとショックを受けたものです。
そして一番驚いたことは・・・、ただの個人主義ではないのです。親族が皆、一世のおばあさんを心から慕いながら、その苦労と深い愛情に感謝しながら、「自分たちのルーツは日本なんだ」と心底誇りに思っている姿でした。
これは、なかなか日本では見られない光景ですよ。
「ここに本当の日本がある!これが本当の日本だ!」とわたしは心の中で叫んでいました。
ハワイの日系人社会・・・、米国と日本のはざまで、第2次世界大戦時は本当に大変だったんです。
また、米国と日本のはざまにあるハワイ、それは西洋と東洋の文化のはざまでもあります。仏教・儒教的なものとキリスト教的なものと、二つの文化が独特に融合している!?ハワイでは、そんな不思議な感覚を覚えました。
そして、日本人として自分もこうありたい、こんな家族、ファミリーをつくっていきたい、その時私は強く思ったのです。自分のアイデンテティに目覚める・・・という感じでしょうか。
この体験は、私にとっての原体験となりました。
人生の成功と幸福ということを考えるとき、ハワイの親族を思い浮かべるのです。
そして、日本だけで通用する人間ではダメだ、つぶしのきかない人間にはなりたくない、そんな思いがフツフツと出てきました。学校という、きわめて閉じた社会の中で生きる人生というのはどうなんだろう?教員志望で疑うことのなかった心が、激しく揺らぎました。
本当の自分らしい生き方とは何だろう?
一度しかない人生、自分は何に命をかけるんだろう?
この時代に生きて、私にできることは何だろう?
占いの先生に出会って私の人生が大きく変わったのは、それからしばらくしてのことでした。
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カテゴリー:プロフィール
大石郁夫 経歴
2007年11月26日
福岡県出身。広島大学教育学部卒。
「3年B組金八先生」にひかれ高校の教師を目指すも、私立高校での1年間の講師生活で挫折。
本当の自分を探して、放浪生活。
家系図販売店の経営、会社員などを経て現在に至る。広島県で12年間、長野県で6年間すごす。
本業にも占いコーチングを活用しながら、本業のかたわら行った占いカウンセリングは、13年間で約3500名に及ぶ。
世界運命学会に所属。
現在は福岡県久留米市に在住。4児の父。趣味は旅行(国内、海外ともに)。
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カテゴリー:プロフィール
「生きてる」って感じがするんですよ
2007年11月25日
酒井さま(富山県)
私も孤独の中、先生のメールに励まされますから、
落ち込んでも「がんばろー」と言う気持ちになります。
メルマガも先生のしか購読してないんですよ。
いくつかとったことありますがみんな解除しました。
なんでかというとたった一言
「面白くない」です。
先生のメルマガは本当に面白くて、なんていうのかなぁ?
「生きてる」って感じがするんですよ。
ただうんちくをつめこんだだけのものとは、天と地の差があります。 私はそう感じています。
占いはもともと好きというのもあるんですけど。
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カテゴリー:喜びの声が届いてます
出会いで人生が変わる・・・本当ですね
2007年11月25日
大浦さま (京都府)
大石さん、いつもありがとうございます。セミナーの音声やっと静かに聞く事ができましたので感想をお話したいと思います。
とにかく、とってもおもしろかったです。きっと大石さんのメルマガ等読んでなかったら、気付いてはいないと思う今年の運勢ですが・・・
整理しないといけない年(あいまいなままではいけない)。
私自身も長く勤めた仕事をやめ、今は失業保険をもらってますが、新しい事をはじめるのにいい年だという事だけど、わたしのやる気と運に後押ししてもらって、新しい自分をみつけたいと思ってます。
そして、いつも大石さんが書いてくれてる「今がチャンス!」これを忘れずに今年、頑張っていきたいです。
人生の大転換期のホリエモンの話は、本当にズバリ!ですね。私も29歳の時、出産してました。9年周期と言う事で、次は47歳だけれどもどんな年になるのか、ちょっと怖い気もします。
それから、言葉や思いは、本当に大切ですよね。
風水の話もあらためて、私の家の玄関は、財産が逃げていく階段がみえる玄関なんや・・・と思っちゃいました。いまは、観葉植物をおいてますが、でも今年はちがいますよ!
ずっと枯らしてましたが、芽がのびてるのです!また、どうせ枯れるとおもってたのですが、大きく成長中です!大石さんから、頂いた言葉で「気の流れがよくなったんですね」って言われて、すごく、うれしかったです。
風水もすごくわかりやすかったです。
聞き終わって、元気がでました。
小林正観さんの言葉を私も一緒に口にしましたが、「ありがとう」の時に胸が少し、つまりました。本当に、いい言葉ばかりですね。
最初に出会いで人生がガラッとかわる・・・と大石さんがお話されてましたが私も感じます。
私にとって影響をもたらしてくれたのは、大石さんです。本当にありがとうございます。仕事をやめて時間もあるし、家事も思うように出来てる今、人生で1番しあわせです。主人にも優しくできるし、子供の世話もできる。家も少しづつですが長年の汚れを落としています。
また、働く事になりますが、精一杯頑張っていくつもりです。笑顔で人の幸せを願って、毎日に感謝して・・・。
私をかえるきっかけになった大石さんに全ての良き事が雪崩のごとく起きます!心から応援させていただきます。ありがとうございました。
2007年11月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:喜びの声が届いてます
師と仰ぐ先生とめぐりあえました
2007年11月25日
カロソス麻弥さま (埼玉県)
こんにちは。私は結婚して2年ほどになる30代の主婦です。今年の5月(4ヶ月前)に大石先生の風水レポートを購入させていただき、その後、先生は本当に親身になって、メールで私の色々な相談に乗って下さいました。先生の的確なアドバイスとそのお優しさにとても励まされ、癒されて、生活がとてもとてもよくなりました。
先生にお教えいただいてまず一番によかったことは、何と言っても本格風水や奥の深い占いを(まだ初歩の段階ですが)少しでも理解して生活に役立てられるようになったことです。私は以前からインテリア風水などは好きで割と実行していた方だったのですが、中国の本格風水は効果のレベルが違います。その一番の基礎が先生の風水テキストに書いてあったわけですが、決して多くはないページ数の中に私の知らなかった宝物のような内容が詰まっていました。
それまで、「一応出来る範囲で風水生活をしているけれど、限界を感じるし、これからどうしたらいいのだろう」と思っていたところに、一気に風が吹き抜けた感じでした。
そして、テキストを読んだら、当然、疑問もたくさんわきました。「風水の一般論ではそう言われていても、私自身の家ではどうしたらいいのだろう」と。それで、おそるおそる先生にメールでご相談したのです。そうしたら、先生は本当に親身になってお返事を下さり、私はまずそのことにとても感動しました。アドバイスもさすがプロ、私が予想もしなかったお答えをいただきました。しかもとても分りやすいのです。その後何度もメールで質問をさせていただき、占いについても教えていただきました。風水が効かなくて困っていた時、辛かった時、先生が占いで私を助けて下さいました。風水だけでなく、占いも少し知っていると、とても視野が広くなる気がします。
最後に、先生には何よりも大切なことを教えていただきました。それは、一見風水や占いとは関係がないように思える「感謝の気持ち」です。それは、先生の風水テキストにも書いてありますし、先生のメールでのアドバイスのお言葉にもありました。何よりも先生ご自身が、真理というものに敬意を払い、感謝を忘れず、いつも皆の幸せを考えていらっしゃる方です。その姿勢に学ぶところはとても多かったです。不思議なことに、感謝と謙遜の気持ちがあり、心が清らかになると、風水もうまくいき自分も幸せになるのです。どんな偉大な宗教でも感謝の気持ちが大切なことは教えているようですが、風水でもそうなのですね。真理はひとつなのだということをつくづく感じました。
私は今年、大石先生との交流を通して、「師と仰ぐ先生とめぐりあえた」と心から嬉しく思い、感謝しています。是非これから、より多くの方に、先生の本格風水や占いを実践し、豊かで満ち足りた生活を送っていただければと思います。先生はとてもお優しい方ですよ!出会いは宝物です。どうかみなさまに幸福な未来がありますように。
追伸
先生の風水テキストで感銘を受けた部分のひとつが、占いが中国の長い伝統と共にあって、秦の始皇帝の時代には多くの占い師の人たちの命が犠牲になったというお話でした。それ以来、私は占いを感謝して「使わせて頂くんだ」という気持ちになったんです。
一口に占いと言っても色々で、女性雑誌などにはよく(失礼ですが)訳の分らない占いも沢山ありますよね。心理テストなのか占いなのかホロスコープなのか分らないものなど。以前の私も、占いや風水は迷信と思って敬遠していた時期もありました。先生の占いは中国の本格的な占いなんですね。
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カテゴリー:喜びの声が届いてます
人を生かすのに多くの言葉は必要ない
2007年11月25日
「人を生かすのに多くの言葉は必要ない」という言葉があります。
多くの言葉はいらない、たった一言で、人生が変わる。
家庭不和、子育ての悩み、リストラ、山あり谷あり人生のいろんな限界状況のなかで、たった一つの言葉が、人を生かす力となり問題解決の糸口が見える。絶望が希望に変わる。
13年間、約3500人の占いカウンセリングをしながら、たくさんそのような経験をしてきました。
占いカウンセリングをとおして、あなたに一番ふさわしい、そんな一言をさがすこと。それも、占いカウンリングの大切な要素だと思っています。
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カテゴリー:占いカウンセリング
いつでも「今がチャンス」と思え!!
2007年11月25日
人生手遅れということはありません。いまからでも十分間に合います。
「いつでも今がチャンスと思え!!」
私の大好きな言葉です。
今が、飛躍のチャンス。
今が、やり直すチャンス。
今が、走ってきた足を止め、自分自身を振り返ってみるチャンス。
今が、仲直りのチャンス。
今が、もう一度チャレンジしてみるチャンス。
最悪を最善に変える絶好のチャンス。
だいじょうぶです。まだ間に合います
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カテゴリー:占いコラム
占いは最高の道具
2007年11月25日
悩んでいる状態は、砂漠をさまよう姿、大海原で漂流する姿に似ています。いまどこにいるかわからない。どこにどう向かっていったらいいかわからない・・・。不安と恐怖、あるいは絶望の状態ですね。
そこで解決のポイントは3つです。
いまどんな季節で、いつなのか?何時ごろなのか?「時」を知ること。
次に、いま自分のいる位置はどこなのか?「位置」を知ること。役割を知ることでもあります。
そして、どこに向かっていったらいいのか?どの方角を目指せばいいのか?「方向性」です。
「時」と「位置」と「方向性」を確認する。これがわかれば、もう迷うことはありません。自分みずから歩き出すことができるでしょう。
じつは、これを見つける一番早い方法が「占い」なのです。占いは最高の道具になります。ひとつの道しるべですね。
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カテゴリー:占いコラム
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