師と仰ぐ先生とめぐりあえました:素人でも今日から使える超かんたん占い

師と仰ぐ先生とめぐりあえました

2007年11月25日

カロソス麻弥さま (埼玉県)

こんにちは。私は結婚して2年ほどになる30代の主婦です。今年の5月(4ヶ月前)に大石先生の風水レポートを購入させていただき、その後、先生は本当に親身になって、メールで私の色々な相談に乗って下さいました。先生の的確なアドバイスとそのお優しさにとても励まされ、癒されて、生活がとてもとてもよくなりました。

先生にお教えいただいてまず一番によかったことは、何と言っても本格風水や奥の深い占いを(まだ初歩の段階ですが)少しでも理解して生活に役立てられるようになったことです。私は以前からインテリア風水などは好きで割と実行していた方だったのですが、中国の本格風水は効果のレベルが違います。その一番の基礎が先生の風水テキストに書いてあったわけですが、決して多くはないページ数の中に私の知らなかった宝物のような内容が詰まっていました。

それまで、「一応出来る範囲で風水生活をしているけれど、限界を感じるし、これからどうしたらいいのだろう」と思っていたところに、一気に風が吹き抜けた感じでした。

そして、テキストを読んだら、当然、疑問もたくさんわきました。「風水の一般論ではそう言われていても、私自身の家ではどうしたらいいのだろう」と。それで、おそるおそる先生にメールでご相談したのです。そうしたら、先生は本当に親身になってお返事を下さり、私はまずそのことにとても感動しました。アドバイスもさすがプロ、私が予想もしなかったお答えをいただきました。しかもとても分りやすいのです。その後何度もメールで質問をさせていただき、占いについても教えていただきました。風水が効かなくて困っていた時、辛かった時、先生が占いで私を助けて下さいました。風水だけでなく、占いも少し知っていると、とても視野が広くなる気がします。

最後に、先生には何よりも大切なことを教えていただきました。それは、一見風水や占いとは関係がないように思える「感謝の気持ち」です。それは、先生の風水テキストにも書いてありますし、先生のメールでのアドバイスのお言葉にもありました。何よりも先生ご自身が、真理というものに敬意を払い、感謝を忘れず、いつも皆の幸せを考えていらっしゃる方です。その姿勢に学ぶところはとても多かったです。不思議なことに、感謝と謙遜の気持ちがあり、心が清らかになると、風水もうまくいき自分も幸せになるのです。どんな偉大な宗教でも感謝の気持ちが大切なことは教えているようですが、風水でもそうなのですね。真理はひとつなのだということをつくづく感じました。

私は今年、大石先生との交流を通して、「師と仰ぐ先生とめぐりあえた」と心から嬉しく思い、感謝しています。是非これから、より多くの方に、先生の本格風水や占いを実践し、豊かで満ち足りた生活を送っていただければと思います。先生はとてもお優しい方ですよ!出会いは宝物です。どうかみなさまに幸福な未来がありますように。

追伸
先生の風水テキストで感銘を受けた部分のひとつが、占いが中国の長い伝統と共にあって、秦の始皇帝の時代には多くの占い師の人たちの命が犠牲になったというお話でした。それ以来、私は占いを感謝して「使わせて頂くんだ」という気持ちになったんです。

一口に占いと言っても色々で、女性雑誌などにはよく(失礼ですが)訳の分らない占いも沢山ありますよね。心理テストなのか占いなのかホロスコープなのか分らないものなど。以前の私も、占いや風水は迷信と思って敬遠していた時期もありました。先生の占いは中国の本格的な占いなんですね。

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