素人でも今日から使える超かんたん占い

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結婚、転職、人生の転機をつかむ「超」かんたん占い術

このままでいいんだろうか?もっと自分の心に正直に生きたい。
もっと家族との時間をもちたい。自分には何ができるんだろう?
そんな疑問を持ちつつ生きている人が増えています。実は、
一つの出会いをきっかけとして飛躍する最高のチャンスなのです。

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異業種交流会でミニ講演しました

2008年04月30日

4月24日の北九州スクラム会(異業種交流会)第一部で、ミニ講演をさせていただきました。

第一部が講演とか企業PRの時間で、第二部がパーティ形式の交流会になっているんですね。

私が話したのは、「超かんたん手相講座」と「2008年開運の秘訣」ということで、ほんの15分ほどの内容です。

来られている方のほとんどが社長さんとか、自営業をされている方で、皆さんとても真剣に聞いてくださいました。

特に、皆さんの反響が大きかったのが・・・。

こうやって、手を空かしてみて、すき間がある人は『ザルの手相ですよ~』という話でした。

一同大爆笑で、後で14名の方に、手相と四柱推命のワンポイント鑑定をさせてもらいましたが、「私ってほんとうにザルの手相なんですよね~。入ってもどんどん出て行く。遊びすぎるのかな~」という人が続出でした(笑)

思うに、それは「お金が出ていく」というよりも、皆さんお金に執着がないというか、気前が良い方ばかりなんでしょう。

お金が流れる相が出ている人は、無理にお金を貯めようとすると病気になったり、何でもないところにお金が流れてしまいます。

それで、お金を貯めようとするよりも、上手に使う、上手に流す・・・そのほうがもっと大切なんですね。

社長さん達の集まりでしたから、皆さんお金の使い方が上手な人たちばかりなんだなあと思いました。お金を「生きたお金」として流すことで、もっと大きな人脈とかビジネスを築かれているんです。

「与えると返ってくる」この法則を地で行かれてるんですね。

21世紀は「アクア」の時代

2008年04月28日

インターネットビジネスを、日本人として誰よりも先駆けて実践され成功された、在米のマーケッター岩元貴久さんが、メルマガで興味深いことを書かれていました。

岩元貴久さんは、人格的にも素晴らしく、私も心から尊敬している方です。3月に福岡でお会いしましたが、とても気さくな方で驚きました。

以下、引用させていただきます。


「以前はスピリチュアリティーについて毛嫌いする人が多かったのですが、最近はスピリチュアルについて興味をもたれる方が非常に多くなりましたね。

特にわたしがお会いする成功している人の99%以上が、スピリチュアリティーをとても重要視していて、知識が豊富です。

スピリチュアリティーを宗教と混同することもなくなり、普通の実生活に生かされるようになってきているのが、ここ最近のトレンドですね。」


さらっと書かれていますけど、確かにそうだ!と思いました。

もはやスピリチュアルは、世界の常識になってきつつあるんですね。


それから、岩元貴久さんが、「21世紀はアクアの時代」ということも教えてくれました。

これからは、情報がお金よりも価値のある時代とか、心の時代だとか、いろんなことが言われています。そんなことをひっくるめて、「21世紀はアクアの時代」と言われているんですね。

「アクア」とは水。カタチがないもの、つかめないもの、つかみどころがないもの。実体がないもの。情報とか、心とかスピリチュアルとか。

こういうことを知っていると知らないでは、私たちの今後の生き方もずいぶん違ってきますね。


岩元さんは、こんな本を書かれた方です。

福岡の異業種交流会にて

2008年04月11日

最近は、福岡市で月に一度開かれる異業種交流会に、よく参加させてもらっています。

私の場合はふだん、インターネットでのやりとりがほとんどなので、人とじかに接する機会が少ないのですね。それで、「これじゃだめだ」と思い、半年ほど前からこういう異業種交流会に積極的に参加しています。

私が参加しているのは、「スクラム会」という会です。こんな会には珍しく(?)ルールがしっかりきまっていて、また会長さんがしっかりリーダーシップをとっておられるので、安心して参加できる、そして為になる、そんな会です。

DSC_001.jpg

毎回、120名くらい集って大盛況です。


下の写真は3月の交流会ですが、私も「ワンポイント占いコーナー」で、手相と四柱推命の鑑定をしました。

DSC_0033.jpg

スクラム会の会員さんは女性が多いので、けっこう喜んでもらっています。

>> スクラム会の公式サイト 


陰から陽へ

2008年03月14日

ずいぶんと春らしく暖かくなってきました。
春、気持ちが高揚してくる季節ですね。


風水的には、春と夏を陽の季節、秋と冬を陰の季節と見ます。いまはちょうど「陰の氣」から「陽の氣」へと変わっていく季節です。エネルギーも内向きから外向きに方向が変わります。

この時期の過ごし方としては、いきなり身体を動かしたり、陽気がいいと言ってはしゃぎすぎない、というのが風水の智恵です。

徐々にエンジンをかけていくことが大切なんですね。

「すべてのものに陽と陰の二面がある」というのが、易の考え方です。陰と陽のバランスを上手にとっていくことを知ると、いろんな面で役立ちます。

1日の間では、「朝」「昼」が「陽の気」のある時間、「夕」「夜」が「陰の気」の時間です。

洗濯物はいつ干したら良いでしょうか?それは「陽の気」のあふれる時間に干すのが理想的なんです。
朝に干して、午後2時か3時くらいには取り込めると良いんですね。

こうして、洗濯物がしっかりと陽の氣を吸い込みます。これがけっこう健康にも影響したりします。

人前で話をしないといけなくて、緊張するようなときは、深呼吸をして、深く息を吐くとよい・・・と言いますね。息を吸う、息を吐く、その動作のバランスで気持ちが落ち着くのです。

自然現象もあらゆるものが、陽と陰と、みごとに調和してできています。

一番の陽と陰のバランスは「男と女」「夫と妻」でしょうか・・・・。バランスよく、調和を取りながら生活できたらいいですね。

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カテゴリー:風水コラム

ラッキーナンバーを「引き寄せ」たかも?

2008年03月11日

伝統風水では「1」「6」「8」が
ラッキーナンバーです。

そして
「1」は恋愛運、
「6」は仕事運、
「8」は金運を意味します。

2008年は
東が金運方位、北が仕事運の方位、
という話と関連しています。

それで昨日のこと、
信号停車で車を止めていたら、
前の車のナンバーが「6666」でした。

「おっ!これは良い並びだよ」
私は思わず携帯のカメラを出しました。

6666



「でも、8888だったらもっといいんだけどね」

「香港では8888のナンバーの中古車は、
ものすごく高い値がつくらしいよ」と、
助手席に乗っていた娘に話していました。

そしてそれからガソリンスタンドで給油し、
車を発進させたらまたすぐに信号停車。

そしてそのとき、何と・・・。

目に前に止まっている車のナンバーが
「8888」なんです!

8888


思わず娘と目を合わしました。

「6666」のナンバーの車を見て話していた、
そのたった10分後のことです。


これって「引き寄せの法則」でしょうか?

シンクロニシティ?

この世は神秘に満ちていますね。

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カテゴリー:風水コラム

1年の目標は2月に立てる?

2008年02月03日

いろんなところで、
1年のスタートは1月にあるとか、
今年の目標を立てましたか?本当に成功したいと思ってる人なら当然でしょう?とか、
目標はビジュアルなくらい明確でなくてはいけないとか、
そんなことがたくさん書かれていて、

それはそれで確かにそのとおりなんですが、
自分はまだ目標立ててない、
こんな自分はダメなんだろうか・・・という人もいるでしょう。


でも、大丈夫です。

運命学では、2月4日の立春から、新しい年が始まると考えます。


生年月日で観る占い、
四柱推命も、九星気学も、そして干支も
1月1日から2月3日の節分前に生まれた人は、前年の生まれとして考えるんですよ。

ご存じでしたか?

また、旧暦(陰暦)では、今日はまだ2007年です。
今年の場合は、旧正月は2月7日ですね。

中国や韓国、台湾、ベトナムなど、アジア圏の多くの国々は、旧正月のほうを本当の正月として祝うくらいです。


著名な経営コンサルタントである神田昌典先生も、こんなことをおっしゃっていますよ。

「実際に、12月や1月に新年の計画を立てても、2月3月頃になって、何か違うな~???
と感じて計画の立て直しをすることがある。だから我が社では1年の計画は2月に立てる」と。

12月や1月と、2月では、運気が違ってるからですね。

立春を越え、旧正月から本格的に新しい年が始まる、ここから新しいスタートと考えてもいいんですよ。

だから、まだ2008年の目標を立てていない人も、十分間に合います(笑)

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風水で時代を読む

2008年01月20日

先回は、2008年はどんな年になるか?ということを
「戊子(つちのえね)一白水星の年」
ということで紹介しました。

もうひとつの「天の時」を見る観点を紹介します。
1年前もメルマガやブログ等で書いたような気がしますが(笑)


それは「三元九運」という、風水による時代の見方です。
これは180年周期で運気をみる方法です。

風水では、この理論をもとに都市や国家の興亡盛衰をみます。
とてもスケールの大きい話ですね。


干支は60年で一回りします。
それを

上元 60年 一白水運 20年
       二黒土運 20年
       三碧木運 20年

中元 60年 四緑木運 20年
       五黄土運 20年
       六白金運 20年

下元 60年 七赤金運 20年
       八白土運 20年
       九紫火運 20年

このように分けて、大きく180年周期で見ます。


この「三元九運」という見方では、
2004年から2023年までは
「下元八運」という時期にあたります。

「八白土運」とも言います。

この20年間のキーワードは、簡潔に言うと
「若者」「自然」「再生」です。


「若者」の活躍、
「自然」回帰、
過去の古き良き時代を懐かしむ、
そんな現象が起こってきます。

「温故知新」故きをたずねて、新しきを知る・・・ですね。

これは「ロハス」「スピリチュアル」「癒し」「企業倫理」
そういう言葉がキーワードになりつつある現状とも一致します。


また、「下元八運」で一番パワフルな方位は「北東」です。
世界の氣の流れ(龍脈)の中心と言われる
チベットの崑崙(コンロン)山脈からみると
北東は北東アジア、まさに中国、韓国、日本になります。


これからの約20年、
欧米中心に発展してきた時代から、
だんだん太平洋を越えて、
アジアが世界のなかでも大きな位置を占めるようになる
そんな時代なのです。


今年、2008年は北京オリンピック
2010年は上海国際博覧会(万博)
2012年は韓国の麗水で海洋博覧会

これも偶然ではなくて、「氣のせい」かな~と感じてます。


こういう時代の運気、
「天の時」の見方もあることを知っていると、
もっともっと大きな観点で考えることができるでしょう。

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カテゴリー:風水コラム

2008年の運勢はいかに

2008年01月02日

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

2008年のスタートにあたって、今年の運気を占ってみます。


暦で見ますと、2008年は「戊子」(つちのえ・ね)年です。

「戊(つちのえ)」は陽の土、つまり「大きな山」「固い岩」のイメージです。
土は、「土に還る」とか、再生の意味もありますね。
また、「戊」の字にくさかんむりを付けると「茂」の字になります。

そして「子(ね)」はネズミですね。
十二支では、一番最初の干支です。
「子の刻」というと、真夜中の午前0時を指します。

キーワードとして
「繁殖 増える 広がる」
「原点に帰る」
こんなことが連想されますね。


それらを総合すると、「良いことも悪いことも、どんどん増えていく、繁茂する。」
たとえば、
「富めるものはますます富み、貧しいものはますます貧しくなる」
という現象として出てくるでしょう。

それは物質的なことだけでなく、精神的な面にも当てはまります。
心の豊かさを目指す人はますます豊かになり、心が荒れ、枯れていく人は、ますます枯れていく。

凶悪犯罪が多発したり、家庭崩壊がますます進む一方で、
人は「偽」(2007年の世相を表す漢字)ではなく、「真」を求めるようになるでしょう。

「自分にとって、本当の幸せはなんだろう?」
「大切なものは何だろう」と、
原点に帰る現象が出てくると考えられます。

そして「ホンモノ」は「ホンモノ」として評価される時代になっていくでしょう。

「偽」と「真」と二極化していくのです。しかもそれは水面下で進んでいく。

さらに2008年は九星気学では「一白水星」の年です。

以上のような現象が、目に見えるカタチで出てくるという以上に、静かに水面下で進んでいくと考えられます。

江原啓之さんと美輪明宏さんのテレビ番組「オーラの泉」でも、
「2008年、さらに膿が出てくる。
でも、水に流す。洗い流して、人は清らかな水を求めるようになる」そんな話が出ていて興味深く思いました。同じですね。

山のようにどっしりと構えて、真実を持って、愛情をもって、誠実に、積み重ねていくのが、大切な心得となります。
というか、これは、いつになっても同じような気がしますけどね(笑)

「一白水星」も「一」という意味で、新しいスタートです。

あなたにとって、2008年、どんどん良いことが増えていく、良いことがかさなっていく一年でありますように!

2008年01月02日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:占いコラム

アフリカから帰りました

2007年12月13日

アフリカのケニアから帰ってきました。

DSCN09562.JPG
見渡す限りのサバンナです。

こんなところへも行きました。
DSCN09922.JPG
向こうに見える黒い動物はバッファローで、湖面に見えるピンク色はフラミンゴの群れです。

DSCN10062.JPG

世界は広いですね。自分がちっぽけに思えます。

2007年12月13日|コメント (0)トラックバック (0)

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アフリカに行きます

2007年12月05日


1週間、海外へ出ます。アフリカです。
遊びではありませんよ。

でも、初めて行く国なので、全然わかりません。

ネット環境もわかりません。
サイバーカフェがあるとかないとか・・・。


今までもそうでしたが、海外に出ると、カルチャーショックというか、
人生観がガラリと変わるような体験をします。

そして自分自身の人間的な器は、まさにその体験で(半強制的に)、
大きくさせられてるなあと思います。


私は、「旅行で開運」という占い術は専門ではないので
よくわかりませんが、調べてみると
私の今年の吉方位は「西」なので、
運気アップの風水旅行にもなりそうです。
普通、移動して運気をつけるときは、100km以上は移動したらいい
・・・なんて言うんですけどね。

100kmどころじゃない、果てしなく西へと移動します(笑)

ちなみに、毎朝配信のメルマガで、先日書いたことですが、

手相で、生命線の先が二股に別れていると、
それは「旅行線」と呼びます。
その「旅行線」と「生命線」の開きぐあいで程度をみます。


旅行線が太く大きく開いていると、故郷を遠く離れたり、海外へ移住したり。
旅行線が細く小さく開いているだけであれば、単に旅行好きだったりします。

私は・・・、両手とも旅行線が大きく開いています。

確かに旅行運はあるので、世界のいろんなところに行きました。
好奇心が先立って、旅行話があると、すぐに乗るんですね。


この8月に20数年ぶりに故郷に帰ったのですが、
また遠くに行く運命かも?


祖父母はハワイへの移民で、
父親は、ハワイから一人日本に帰ってきて、
私は、親元から離れる運命?

私の家系は、どうやら
親と子がなかなか一緒に暮らせない運気みたいです。

2007年12月05日|コメント (0)トラックバック (0)

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