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当たる当たらないが占いじゃない、占いをいかに生活に活用するか、ということがモットーで、一見難しく感じる占いや風水を、わかりやすく誰でも簡単に使えるようにお伝えしてきました。
その内容は口コミで伝わり、以前に住んでいた地方都市のミニコミ誌で紹介されたこともあります。「占い師はカウンセラー?」という特集のなかで、「街の占い師さん」として紹介され
ました。
テレビに出たり本を出されてる有名な占い師さん、というのではなく、自分の街にいて気軽に相談できる人・・・というのが受けたのでしょうね。
占いや風水の奥には、豊かな人生の智恵が隠されています。
これからもたくさんの人と、私の知識や経験を分かち合うことで、人生の成功と幸福のお手伝いをしたいと思っています。
いままでのべ3000人以上の人生相談にも乗ってきましたが、経済的な悩み、将来への不安を相談されることは実に多いですね。
そしてやはり、なぜか運のない人、お金が水のように流れてしまう人っているんですね。そういう人に限って、お住まいが「貧乏になる家」のパターンに当てはまってるんです。
■「貧乏になる家」、
お金の流れる家とは?
ひとつだけ、紹介しましょう。
典型的なお金の流れる家、そのひとつは、玄関を開けてすぐ、階段が見える家です。

家の玄関をあけてすぐ階段・・・こんな家にお住まいの方から、何件も相談を受けました。
「退職金○千万を投資ですべて無くしてしまった」
「事業をやっている友人に○千万お金を貸したら、全然返ってこない」
なぜか、こういう相談が多いのです。これはほんの一例です。
いつの間にか、お金が湯水のように流れている・・・、こういう人が多いのです。「風水」の原則を知らないために。
いわゆる「億万長者」と言われるような方は、無意識のうちにも風水の原則にあった家を選び、風水の原則にあった生活をされているんですよ。
じゃあ、どうしたらいいの?と思っちゃいますよね。
引っ越しをする?
改築する?
可能であれば、それが一番よい方法です。でも、簡単には引っ越しとか改築というわけにはいきませんよね。
そこで、風水的に、財が流れる運気を変える処置をするのです。
その風水処置の鍵は「氣」を理解することです。
「氣」は目で見ることはできませんが、その性質を理解し、ただしく風水処置ができれば、お金が流れる運気を変えることができます。
お金の流れる家のパターンを理解し、それにふさわしく正しい風水処置をする、たったそれだけで財運・金運を変えることができるのです。
問題は知っているか知らないか、そして実行するかしないか、ただそれだけです。
論より証拠、体験者のよろこびの声をお聞きください。
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